鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 心臓血管・高血圧内科学

X (旧Twitter)

Department of Cardiovascular Medicine and Hypertension, Graduate School of Medical and Dental Sciences, Kagoshima University

研究について

研究:業績

【2024】国内学会(地方会)

  • 第36回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会(2024年1月12日~1月13日, 福岡市)
  • 福元大地, 神田大輔, 下野洋和, 田端宏之, 伊東伸洋, 大牟禮健太, 大石 充.
  • ガイディングカテーテルにより生じた医原性急性大動脈解離をどうbail-outするか.
  • 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • ARCADIAテクニックにより良好なacute gainを得られ救肢しえた高齢女性CLTIの一例.
  • 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • 血管内治療にて救肢しえた急性下肢動脈閉塞の一例.
  • 田方健人, 片岡哲郎, 隈元健吾, 窪田唯伊, 沖野秀人, 野元裕太朗, 福永研吾, 髙﨑州亜, 中島 均, 大石 充.
  • 大伏在静脈グラフトの高度狭窄に対してエキシマレーザー使用した急性冠症候群の一例.
  • 横峯辰生, 竹井達郎, 榎田唯人, 林 真生, 柴田明治, 二宮登志子, 井上尊文, 佐藤大祐, 加治屋 崇, 北園和成, 吉永順子, 宮村明宏, 厚地伸彦, 髙岡順一郎, 瀬之口輝寿, 神山拓郎, 大石 充.
  • 浅大腿動脈のステント内閉塞に対するFP bypassが閉塞したがHigh-doseDCBにて救肢し得たCLTI症例.
  • 隈元健吾, 福永研吾, 窪田唯伊, 田方健人, 沖野秀人, 野元裕太朗, 髙﨑州亜, 片岡哲郎, 中島 均, 大石 充.
  • 高度石灰化病変を有する急性冠症候群患者に対しRotablatorを使用し冠動脈ステント留置した1例.
  • 林 真生, 竹井達郎, 二宮登志子, 榎田唯人, 横峯辰生, 加治屋 崇, 宮村明宏, 髙岡順一郎, 厚地良彦, 厚地伸彦, 大石 充.
  • 短期間でLAD再狭窄を繰り返したCalcified noduleの一例.
  • 大迫将精, 下野洋和, 伊東伸洋, 田端宏之, 福元大地, 大牟禮健太, 神田大輔, 大石 充.
  • 人工呼吸器離脱に向けた鎮静コントロール中に, たこつぼ型心筋症を発症したと考えられる補助循環使用中のSTEMIの1例.
  • 第344回 日本内科学会九州地方会(2024年1月27日, 福岡市)
  • 窪田唯伊, 片岡哲郎, 隈元健吾, 田方健人, 沖野秀人, 野元裕太朗, 福永研吾, 髙﨑州亜.
  • 診断に苦慮した汎血球減少を伴うMycobacterium chelonaeによる非結核性抗酸菌症の1例.
  • 鹿児島救急医学会学術集会(2024年2月17日, 鹿児島市)
  • 永野大河, 下野謙慎, 中村壮史, 萬福歩夢, 木許広太郎, 岩崎 南, 中馬直人, 中村茂宏, 山下未央, 真弓芳子, 嶽﨑佑介, 益田大夢, 大川大輔, 山下翔太, 岩永千尋, 大隣貴仁, 岸良達也, 久保祐輝, 馬場敬太, 佐藤満仁, 政所祐太郎, 内山奈美, 入來泰久, 新山修平, 垣花泰之.
  • 産後出血CPAに対してECPRを施行し救命し得た1例.
  • 大隣貴仁, 下野謙慎, 中村壮史, 萬福歩夢, 木許広太郎, 岩崎 南, 中馬直人, 中村茂宏, 山下未央, 真弓芳子, 嶽﨑佑介, 益田大夢, 大川大輔, 山下翔太, 岩永千尋, 永野大河, 岸良達也, 久保祐輝, 馬場敬太, 佐藤満仁, 政所祐太郎, 内山奈美, 入來泰久, 新山修平, 垣花泰之.
  • ECMO管理で救命できた抗ARS抗体陽性間質性肺炎による重症呼吸不全の1例.
  • 山下未央, 下野謙慎, 中村壮史, 萬福歩夢, 木許広太郎, 岩崎 南, 中馬直人, 中村茂宏, 真弓芳子, 嶽﨑佑介, 益田大夢, 大川大輔, 山下翔太, 岩永千尋, 永野大河, 大隣貴仁, 岸良達也, 久保祐輝, 馬場敬太, 佐藤満仁, 政所祐太郎, 内山奈美, 入來泰久, 新山修平, 垣花泰之.
  • 緩和的抜管を行った, 胸椎骨棘による後方からの気道圧排で呼吸不全をきたした1例.
  • 第34回 日本老年医学会九州地方会(2024年3月2日, 鹿児島市)
  • 窪薗琢郎.
  • シンポジウム.
    垂水市コホート研究から循環器疾患予防を考える.
  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 山口 聡, 池田義之, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充.
  • 高齢・非高齢別にみた運動習慣の年代別推移.
  • 入來泰久, 中村茂宏, 内山奈美, 新山修平, 大石 充, 垣花泰之.
  • 後天性ストレートバック症候群が原因で心停止に至った1例.
  • 肥後建樹郎, 伊比隆輔, 立志公史郎, 川畑孟子, 大石 充.
  • 薬剤に起因するアルギニンバソプレシン分泌低下から多尿を来したと考えられた心不全の一例.
  • 柴田啓佑, 徳重明央, 内山奈美, 赤﨑雄一, 窪薗琢郎, 池田義之, 権藤なおみ, 相良安昭, 大石 充.
  • 閉経後女性における乳腺動脈石灰化と冠動脈石灰化の関連についての検討.
  • 藤崎崇史, 中島隆司, 長野裕子, 中村聡志, 黒木優歩, 愛甲隼人, 神園瑞代, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 本屋敏郎.
  • 高齢入院患者の転倒・転落に対する薬剤の影響.
  • 木内悠人, 牧迫飛雄馬, 赤井田将真, 立石麻奈, 白土大成, 倉津諒大, 木村美佳, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充.
  • 地域在住高齢者における身体活動および食品多様性と軽度認知障害との関連.
  • 白土大成, 牧迫飛雄馬, 赤井田将真, 立石麻奈, 木内悠人, 倉津諒大, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 桑波田 聡, 大石 充.
  • 地域在住高齢者における睡眠時間および睡眠の質がフレイル状態の悪化に及ぼす影響.
  • 丸山広生, 岩谷徳子, 當房卓也, 大坪稔拓, 川畑深怜, 桑波田 聡, 才原啓司, 竹中俊宏, 大石 充.
  • アムロジピン増量により下肢浮腫と心嚢液貯留を来した高齢女性の1例.
  • 第345回 日本内科学会九州地方会(2024年5月25日, 宮崎市)
  • 片岡哲郎, 福永研吾, 田方健人, 隈元健吾, 窪田唯伊, 高﨑州亜, 平峯聖久, 園田幸一郎, 馬場善政, 大石 充.
  • 当院のTAVI施行患者の2年予後の検証.
  • 川田尚可, 光吉こころ, 赤尾光優, 宮永 直, 窪田佳代子, 大石 充.
  • 免疫抑制療法が奏功した難治性起立性低血圧を伴う肺動脈性肺高血圧症の一例.
  • 第4回 日本不整脈心電学会九州・沖縄支部地方会(2024年6月1日, 福岡市)
  • 入來泰久.
  • ショートレクチャー.
    Brugada症候群に対する心外膜アブレーション.
  • 榎園 圭, 吉元一成, 鎌田博之, 二宮雄一, 大石 充.
  • 外科的ASD閉鎖術後・Maze術後のASDシャント残存およびAF再発に対し, 内科的治療を行い良好な経過が得られた1例.
  • 第28回 日本救急医学会九州地方会(2024年6月15日, 鹿児島市)
  • 入來泰久, 岩崎 南, 内山奈美, 新山修平, 大石 充, 垣花泰之.
  • 生コンクリートの長時間接触による化学熱傷の1例.
  • 岩﨑 南, 入來泰久, 中村壮史, 萬福歩夢, 木許広太郎, 中村茂宏, 山下未央, 嶽﨑佑介, 大川大輔, 馬場敬太, 久保祐輝, 内山奈美, 新山修平, 垣花泰之.
  • 意識障害で来院され, アンフェタミン中毒の診断に至った1例.
  • 木許広太郎, 政所祐太郎, 中村茂宏, 山下未央, 大川大輔, 奥田龍一郎, 馬場敬太, 入來泰久, 新山修平, 垣花泰之.
  • Basedow病に橋本脳症, ビッカースタッフ脳幹脳炎の併存が疑われた1例.
  • 第13回 ストラクチャークラブ・ジャパン九州支部会(2024年6月22日, 那覇市)
  • 片岡哲郎.
  • 当院のバルーン拡張型20-mm人工弁の使用経験.
  • 第136回 日本循環器学会九州地方会(2024年6月29日, 鹿児島市)
  • 阿南隆一郎.
  • シンポジウム. 心筋症を極める.
    肥大型心筋症.
  • 竹中俊宏.
  • シンポジウム.
    循環器内科のおけるFabry病・心Fabry病.
  • 濵田成郷, 白澤尚宏, 宮田昌明.
  • 意識消失発作を繰り返した高齢男性.
  • 川添 晋.
  • 会長特別企画1.
    健診ビッグデータを用いた心血管疾患発症予測.
  • 窪薗琢郎.
  • 会長特別企画2.
    垂水研究の循環器疾患予防に向けた取り組み.
  • 窪薗琢郎.
  • 予防委員会企画. 心不全療養指導士セッション.
    心不全療養指導士に期待すること.
  • 上坊翔太, 池田義之, 佐々木雄一, 大石 充.
  • YIA (TR)セッション.
    閉経後女性の心血管障害及びサルコペニアにおいてマイトファジーは包括的治療ターゲットとなる.
  • 吉野聡史, 内門義博, 馬渡浩史, 薗田剛嗣, 楠元啓介, 伊東伸洋, 野崎圭吾, 兒玉世利汝, 神田大輔, 大石 充.
  • 胃粘膜下腫瘍に対するチロシンキナーゼ阻害薬投与中に運動誘発性異型狭心症を発症した一例.
  • 福永研吾, 片岡哲郎, 平峯聖久, 馬場善政, 園田幸一郎, 松本洋之, 高﨑州亜, 野元裕太朗, 沖野秀人, 田方健人, 隈元健吾, 窪田唯伊, 大石 充.
  • カテコラミン依存のLF-LG重症大動脈弁狭窄症患者に対してECMOサポート下にTAVIを施行した1例.
  • 肥後建樹郎, 伊比隆輔, 立志公史郎, 川畑孟子, 大石 充.
  • 無症候性卵巣静脈血栓症の1例.
  • 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • 末梢血管治療における手製スネアの有用性と使用上の注意点.
  • 柴田啓佑, 徳重明央, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 内山奈美, 赤﨑雄一, 大石 充.
  • 乳腺動脈石灰化に関する因子の検討.
  • 柴田啓佑, 徳重明央, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 内山奈美, 赤﨑雄一, 大石 充.
  • 日本人乳がん患者における乳腺動脈石灰化の臨床的意義.
  • 平峯温子, 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • 総腸骨動脈に留置したVBXステントグラフトの変形による閉塞を, 自己拡張型ステントを用い再開通を得た一例.
  • 平峯温子, 湯淺敏典, 請園友之, 福宿 愛, 向井麟太郎, 藤田祥次, 大石 充.
  • 右室の壁運動異常を伴ったたこつぼ型心筋症の2例.
  • 榎園 圭, 吉元一成, 鎌田博之, 二宮雄一, 大石 充.
  • 外科的ASD閉鎖術後・Maze術後のASDシャント残存およびAF再発に対し, 内科的治療を行い良好な経過が得られた1例.
  • 山口 聡, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮永 直, 大石 充.
  • ペースメーカー移植後に左室流出路圧較差の軽減を認めた閉塞性肥大型心筋症の一例.
  • 田方健人, 片岡哲郎, 隈元健吾, 窪田唯伊, 沖野秀人, 野元裕太朗, 福永研吾, 高﨑州亜, 安村拓人, 峠 幸志, 金城玉洋, 大石 充.
  • 内視鏡下粘膜剥離術を契機に心アミロイドーシスの診断となった一例.
  • 横峯辰生,加治屋 崇,宮村明宏,高岡順一郎,厚地良彦,厚地伸彦,大石 充.
  • 外科的抜去を要した一時的ペースメーカーリード穿孔の一例.
  • 東 大智, 楠元啓介, 藤﨑祐登, 寒川寛哉, 大石 充.
  • 左冠動脈主幹部分岐部に透亮像を認めた一例.
  • 別府理沙, 岩谷徳子, 宮永 直, 窪田佳代子, 大石 充.
  • 生前診断し得た子宮体癌による肺腫瘍血栓性微小血管症(PTTM)の一症例.
  • 大迫将精, 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • 経皮的手技によるVA-ECMO抜去術の有用性.
  • 小牟禮大地, 大牟禮健太, 伊東伸洋, 田端宏之, 下野洋和, 福元大地, 神田大輔, 大石 充.
  • カテーテル治療後の圧迫帯を用いた止血により腹壁血腫を来した二例.
  • 永仮優樹, 田端宏之, 内山洋太, 伊藤伸洋, 田島亜佳里, 濱元裕喜, 下野洋和, 福元大地, 大牟禮健太, 堀添喜尚, 神田大輔, 大石 充.
  • 卵円孔閉鎖により在宅酸素療法離脱可能となったPlatypnea orthodeoxia syndromeの一例.
  • 満留祐也, 桑波田 聡, 當房卓也, 大坪稔拓, 川畑深怜, 地頭薗公宏, 長野綾香, 丸山広生, 岩谷徳子, 永田行隆, 竹中俊宏, 大石 充.
  • MRI/MRAが再燃や治療効果の判定にも有用であった巨細胞性動脈炎の2例.
  • 関 貴洋, 川添 晋, 小林蒼一朗, 窪薗琢郎, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 宮田昌明, 大石 充.
  • 睡眠時間の長さは高血圧の罹患と関連する.
  • 丸口由紀子, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 宮田昌明, 濵田成郷, 大石 充.
  • 初診2型糖尿病患者の早期第一尿の推定食塩摂取量の実態について.
  • 長野沙耶美, 髙山直子, 浮邉智代, 黒木美優希, 山下真実, 永川恵子, 塗木さゆり, 宮田昌明.
  • 末期循環器疾患患者の看護で感じる看護師の困難感.
  • 野口慶久, 川添 晋, 宮田昌明, 堀添善尚, 濱元裕喜, 田島亜佳里, 内山洋太, 安田久代, 窪薗琢郎, 大園七瀬, 中村幸美, 湯之上真吾, 小林沙織, 中島かおり, 東 冬樹, 大石 充.
  • 大動脈弁狭窄症におけるMyocardial Workの特徴と重症度識別能.
  • 木原正貴, 内山洋太, 小島聡子, 窪薗琢郎, 山口 聡, 福元大地, 堀添善尚, 宮永 直, 大石 充.
  • S字中隔を伴う左室流出路閉塞に対しDDDペーシングにより圧較差軽減を認めた高齢女性の一例.
  • 徳田秀仁, 江村寛之, 岸本侑子, 岩永憲幸, 濱洲穂積, 藏元直也, 伊東伸洋, 田畑宏之, 下野洋和, 福元大地, 大牟禮健太, 神田大輔, 大石 充.
  • 当院におけるRotablatorを使用したPCI症例のDESとDCBの比較検討.
  • 日本集中治療医学会 第8回 九州支部学術集会(2024年7月27日, 宮崎市)
  • 横峯辰生.
  • Impella CP SmartAssistによるbridge to surgeryで救命し得た虚血性心筋症・心原性ショックの1例.
  • 第37回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会(2024年8月23日~8月24日, 佐賀市)
  • 加治屋 崇, 二宮登志子, 竹井達郎, 井上尊文, 北園和成, 宮村明宏, 高岡順一郎, 厚地伸彦, 大石 充.
  • Right appendage detected by IVUS.
  • 神田大輔.
  • ショックウェーブは石灰治療を変えたか?
  • 下野洋和, 神田大輔, 伊東伸洋, 田端宏之, 大牟禮健太, 大石 充.
  • メカニカルサポート使用困難な状況における高度石灰化病変の急性冠症候群症例に対してIVLによるPCIを行い救命できた1例.
  • 宮内栄治, 大迫将精, 平峯温子, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • 末梢血管治療における手製スネアの有用性と使用上の注意点.
  • 伊東伸洋, 神田大輔, 野元裕太朗, 田端宏之, 下野洋和, 大牟禮健太, 大石 充.
  • 生体腎移植後で免疫抑制剤内服下の高出血リスクST上昇型心筋梗塞患者にperfusion balloonを用いてstentlessで治療した一例.
  • 榎田唯人, 加治屋 崇, 横峯辰生, 井上尊文, 二宮登志子, 竹井達郎, 北園和成, 髙岡順一郎, 厚地伸彦, 大石 充.
  • 高度石灰化病変によるStent underexpansionのため再狭窄を繰り返した1例.
  • 大迫将精, 宮内栄治, 有川 亮, 桶谷直也.
  • 円錐枝閉塞によるVFストームを, 同部位へのPCIによって離脱できた症例.
  • 岸本侑子, 江村寛之, 徳田秀仁, 岩永憲幸, 濱洲穂積, 佐潟芳久, 神田大輔, 大石 充.
  • 当院におけるDoor to Balloon Time (DTBT) の比較検討.
  • 江村寛之, 神田大輔, 岸本侑子, 徳田秀仁, 岩永憲幸, 濱洲穂積, 佐潟芳久, 大石 充.
  • 周産期心筋症を発症しIMPELLA管理を行った患者が脳梗塞を併発した1症例.
  • 第347回 日本内科学会九州地方会(2024年11月17日, 熊本市)
  • 髙﨑州亜, 片岡哲郎, 福永研吾, 二宮雄一, 茶圓秀人, 今村春一, 田方健人, 隈元健吾, 福宿 愛, 窪田唯伊, 大石 充.
  • 当院における透析患者の重症大動脈弁狭窄症症例に対するTAVI治療の短期成績.
  • 第137回 日本循環器学会九州地方会(2024年12月14日, 別府市)
  • 窪薗琢郎.
  • ティータイムセミナー.
    心不全診療におけるベルイシグアトの役割と今後の展開.
  • 小島聡子.
  • スポンサードセミナー.
    心筋症におけるWCDの治療戦略.
  • 宮内栄治, 大迫将精, 平峯温子, 有川 亮, 桶谷直也, 大石 充.
  • スネアと止血デバイスを併用した医原性大腿動脈仮性瘤の新しい修復法.
  • 上坊翔太, 池田義之, 内門義博, 窪薗琢郎, 大石 充.
  • YIA (TR)セッション.
    AT1受容体とスカベンジャー受容体連関に伴うミトコンドリア質管理の心・血管・骨格筋疾患における役割.
  • 田方健人, 片岡哲郎, 隈元健吾, 窪田唯伊, 福宿 愛, 今村春一, 福永研吾, 茶園秀人, 髙﨑州亜, 大石 充.
  • 左肺動脈に脱落したリードレスペースメーカーを複数のスネアを用いて回収できた一例.
  • 上山未紗, 湯淺敏典, 下園夏帆, 桑水流康太, 向井麟太郎, 藤田祥次, 大石 充.
  • 多発筋炎既往のある高度心機能低下に大動脈弁狭窄を合併し心不全増悪をきたした1例.
  • 川田尚可, 田端宏之, 内山洋太, 伊東伸洋, 田島亜佳里, 野元裕太郎, 下野洋和, 大牟禮健太, 堀添善尚, 神田大輔, 窪薗琢朗, 大石 充.
  • TAR後, snare techniqueにてEvolut FXのdeliveryに成功した一例.
  • 第10回 日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会(2024年12月15日, 別府市)
  • 窪薗琢郎.
  • ランチョンセミナー.
    心肺運動負荷試験 (CPX) の解釈と臨床への応用.
  • 山口 聡, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 大石 充.
  • 末梢血リンパ球数はPeakVO2に対し独立した関連因子である.